【2026】愛知県で人気のいちご狩りランキング|安い・時間無制限のスポットも紹介

【2026】愛知県で人気のいちご狩りランキング|安い・時間無制限のスポットも紹介

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愛知県のいちご狩りシーズンと基本情報

愛知県は全国でも有数のいちご産地として知られており、温暖な気候を活かした栽培が盛んに行われています。2026年シーズンのいちご狩りは12月下旬から5月下旬まで楽しむことができ、特に知多半島や田原市、豊田市などのエリアに多くのいちご狩りスポットが点在しています。

ハウス栽培が中心のため、雨の日でも快適にいちご狩りを楽しめるのが魅力です。また、高設栽培を採用している農園が多く、腰をかがめることなく立ったままいちごを摘むことができるため、小さなお子様連れやご年配の方でも快適に過ごせます。

【2026年最新】愛知県で人気のいちご狩りスポットランキング

1位:いちご畑(名古屋市港区)

名古屋市内にあるアクセス抜群のいちご農園です。時期により章姫と紅ほっぺ、よつぼしが楽しめます。加熱機能付きのチョコレートフォンデュセットも人気で、いちごと一緒に楽しめます。

項目 詳細
開催期間 2025年12月末~2026年5月中旬
時間 30分食べ放題
料金 開園~4月15日:大人2,900円、小学生2,400円、幼児1,900円
4月16日~終了:大人2,400円、小学生1,900円、幼児1,400円
品種 章姫、紅ほっぺ、よつぼし

2位:市野園芸(半田市)

大粒で甘みの強い章姫のいちご狩りが60分間楽しめる人気スポット。高設栽培なので立ったまま摘むことができ、駐車場は大型バス4台、普通車100台完備で団体でも安心です。

項目 詳細
開催期間 2026年1月10日~5月31日
時間 60分食べ放題
料金 1月中旬~3月31日:大人2,500円、小学生1,800円、3歳以上1,400円
4月1日~5月8日:大人1,900円、小学生1,300円、3歳以上1,000円
5月9日~中旬:大人1,600円、小学生900円、3歳以上800円
品種 章姫、ゆめのか

3位:南知多いちごの里(知多郡)

甘みの強い章姫とかおり野のいちご狩りができる農園。時間無制限食べ放題が魅力で、ゆっくりといちご狩りを楽しめます。

項目 詳細
開催期間 2025年12月下旬~2026年5月下旬
時間 時間無制限食べ放題
料金 開園~3月4日:大人2,700円、小学生2,500円、幼児1,600円
3月5日~4月1日:大人2,500円、小学生2,300円、幼児1,500円
4月2日~5月7日:大人1,800円、小学生1,500円、幼児1,200円
5月8日~閉園:大人1,500円、小学生1,300円、幼児1,000円
品種 章姫、かおり野

4位:蒲郡オレンジパーク(蒲郡市)

時間制限なしで楽しめるいちご狩りスポット。章姫、かおり野、紅ほっぺ、やよいひめ、すずなど複数品種を栽培しています。練乳のおかわりも自由です。

項目 詳細
開催期間 2025年12月中旬~2026年5月中旬
時間 制限時間なし食べ放題
料金 大人2,310円~、子ども2,090円~、幼児1,540円~
品種 章姫、かおり野、紅ほっぺ、やよいひめ、すず

5位:苺のおうち(常滑市)

予約なしで楽しめるいちご狩りスポット。50分食べ放題で、ハウス内には自由に使える冷蔵庫や電子レンジも設置されています。

項目 詳細
開催期間 2025年12月下旬~2026年6月上旬
時間 50分食べ放題
料金 開園~3月末:大人2,200円、子ども1,900円、幼児1,600円
品種 章姫、紅ほっぺ、ゆめのか、よつぼし、ベリーポップすず

料金が安いいちご狩りスポット

コストパフォーマンスを重視する方におすすめの、料金が比較的リーズナブルないちご狩りスポットをご紹介します。

いちごガーデンたはら(田原市)

60分食べ放題で練乳おかわり自由、大人2,000円以下という高コスパが魅力。渥美半島の温暖な気候で育った甘いいちごを堪能できます。

  • 料金:平日 中学生以上1,980円、小学生1,870円、3歳以上1,320円
  • 料金:土日祝 中学生以上2,420円、小学生2,090円、3歳以上1,540円
  • 時間:60分食べ放題
  • 品種:章姫、紅ほっぺなど

らんらんいちご園(西尾市)

4月以降は料金が下がり、5月には小学生以上1,000円、幼児500円とお得に。平日リピーター特典もあります。

  • 1月11日~4月7日:中学生以上2,300円、小学生・70歳以上2,000円、幼児1,500円
  • 4月8日~5月6日:中学生以上2,000円、小学生・70歳以上1,700円、幼児1,200円
  • 5月7日~5月18日:小学生以上1,000円、幼児500円
  • 時間:60分食べ放題
  • 品種:章姫、かおり野、紅ほっぺ、よつぼし

いちごの丘(美浜町)

60分食べ放題で、4月以降はさらにお得な料金設定になります。

  • 1月11日~4月7日:大人2,200円、小学生1,600円、幼児1,200円
  • 4月8日~5月15日:大人1,600円、小学生1,100円、幼児800円
  • 時間:60分食べ放題
  • 品種:章姫、かおり野

時間無制限で楽しめるいちご狩りスポット

時間を気にせずゆっくりといちご狩りを楽しみたい方におすすめのスポットです。

南知多いちごの里(知多郡)

時間無制限で章姫とかおり野を楽しめる人気農園。練乳や各種トッピングの持ち込みも可能です。

  • 時間:時間無制限食べ放題
  • 料金:開園~3月4日 大人2,700円、小学生2,500円、幼児1,600円
  • 品種:章姫、かおり野
  • 特徴:7日前から予約受付、日時指定制

すまいるベリーズ長久手(長久手市)

バスケット制で時間無制限。摘み取ったいちごを着席してゆっくり食べられるスタイルが特徴です。

  • 料金:バスケット1杯1,500円、入場料500円
  • 時間:時間無制限(バスケット制)
  • 品種:章姫、紅ほっぺ、かおり野、よつぼし
  • 特徴:グループでバスケットのシェアも可能

蒲郡オレンジパーク(蒲郡市)

制限時間なしの食べ放題で、複数品種のいちごを楽しめます。大型施設でレストランやお土産コーナーも充実。

  • 料金:大人2,310円~、子ども2,090円~、幼児1,540円~
  • 時間:制限時間なし食べ放題
  • 品種:章姫、かおり野、紅ほっぺ、やよいひめ、すず
  • 特徴:併設のレストランでは海鮮料理も楽しめる

愛知県で楽しめるいちごの品種と特徴

愛知県のいちご狩りでは、様々な品種のいちごを味わうことができます。それぞれの品種の特徴を知って、自分好みのいちごを見つけましょう

章姫(あきひめ)

愛知県で最も多く栽培されている品種です。酸味が少なく甘みが強いのが特徴で、果実は柔らかくジューシー。細長い円すい形をしており、さっぱりとした味わいが楽しめます。練乳なしでもおいしく食べられるため、いちご本来の甘さを堪能したい方におすすめです。

紅ほっぺ

章姫とさちのかを親に持つ品種で、果皮が鮮やかな紅色をしています。甘みと酸味のバランスが良く、果肉はしっかりとした食感。中まで赤く、香りも豊かです。春の観光シーズンに多く収穫できるため、いちご狩り用の品種としても人気があります。

よつぼし

甘み、酸味、風味、果汁の4つの要素が揃っている(四つ星)ことが名前の由来。酸味は適度で甘味が強く、濃厚な甘酸っぱさが味わえます。中心部が赤く色づくため、断面も美しく飾りにもぴったりです。

ゆめのか

愛知県で開発された品種で、濃厚な甘さが特徴。程よい硬さの果肉にはたっぷりの果汁が含まれています。日持ちが良いため、お土産用としても人気があります。

かおり野

名前の通り、華やかで豊かな香りが特徴。トロピカルな甘い香りがあり、甘みも十分です。果実は比較的大きく、見た目も美しいいちごです。

おいCベリー

ビタミンCが豊富に含まれていることから「おいCベリー」と名付けられました。酸味と甘みのバランスが良く、果実は大粒でジューシーです。

ベリーポップすず(すず)

新しい品種で、甘くてコクがある味わいが特徴。果実は硬めで食べ応えがあります。

いちご狩りを楽しむためのポイント

おいしいいちごの見分け方

いちご狩りで甘くておいしいいちごを見つけるには、以下のポイントをチェックしましょう。

  • ヘタの近くまで赤く色づいているもの
  • ツヤとハリがあり、表面の種(つぶつぶ)が立っているもの
  • ヘタが反り返っているもの
  • 香りが良いもの
  • 形が整っているもの

これらの特徴を持ついちごは完熟しており、甘みが最も強い状態です。いちご狩りの際には、ぜひこれらのポイントを参考に美味しいいちごを見つけてください。

いちごの上手な摘み方

いちごはデリケートな果物なので、丁寧に扱うことが大切です。

  1. いちごのヘタの上部分を人差し指と親指で軽くつまむ
  2. 上に向かって軽く持ち上げるようにする
  3. 自然にポキッと折れるように摘む

強く握ったり引っ張ったりすると、いちごが傷んでしまうので注意しましょう。やさしく扱うことで、摘んだ後も美味しく食べられます。

服装と持ち物

いちご狩りを快適に楽しむための服装と持ち物をご紹介します。

服装のポイント

  • ハウス内は暖かいので、脱ぎ着しやすい服装がおすすめ
  • 高設栽培の農園でも、いちごの果汁で汚れる可能性があるため、汚れても良い服装で
  • 足元はスニーカーなど動きやすい靴で

あると便利な持ち物

  • ウェットティッシュ(手や口元を拭くため)
  • ハンカチやタオル
  • 飲み物(ハウス内は暖かいため)
  • ビニール袋(ゴミや濡れたものを入れるため)
  • カメラやスマートフォン(写真撮影用)

エリア別おすすめいちご狩りスポット

名古屋市周辺

名古屋市内や近郊には、アクセスしやすいいちご狩りスポットが充実しています。

いちご畑(名古屋市港区)

名古屋市内にあるため公共交通機関でのアクセスも便利。30分食べ放題で、章姫、紅ほっぺ、よつぼしが楽しめます。チョコレートフォンデュセットも人気です。

ストロベリーノ下田(日進市)

地下鉄鶴舞線「原駅」「平針駅」から徒歩14分。よつぼし、ゆめのか、ベリーポップすずの3種類を40分食べ放題で楽しめます。

知多半島エリア

知多半島は温暖な気候でいちご栽培が盛んなエリアです。海を眺めながらいちご狩りを楽しめるスポットもあります。

南知多いちごの里(知多郡)

時間無制限食べ放題が魅力。章姫とかおり野を栽培しており、練乳や各種トッピングの持ち込みも可能です。

澤田農園(半田市)

45分食べ放題で章姫を中心に栽培。多目的トイレやバリアフリーの通路など、家族連れに優しい設備が整っています。

いちごの丘(美浜町)

小高い丘にある農園で、海を眺めながらいちご狩りが楽しめます。60分食べ放題で、併設のカフェでは自社農園産いちごを使ったスイーツも味わえます。

西三河エリア(豊田市・岡崎市・西尾市)

名古屋から車で1時間程度でアクセスできる、自然豊かなエリアです。

とよたいちごふぁーむ(豊田市)

45分食べ放題で章姫を栽培。高設栽培でベンチも設置されており、ゆっくりいちご狩りを楽しめます。

うめこう桃梨苺園(豊田市)

広いハウス内に休憩用ベンチを設置。公式サイトからオンライン予約が可能で便利です。

King Farm(西尾市)

60分食べ放題で、練乳やハチミツなど全10種類のトッピングが無料。章姫、かおり野、紅ほっぺを栽培しています。

東三河エリア(豊川市・田原市・蒲郡市)

渥美半島を中心に、温暖な気候を活かしたいちご栽培が盛んです。

蒲郡オレンジパーク(蒲郡市)

時間制限なしの食べ放題で、複数品種のいちごを楽しめます。レストランやお土産コーナーも充実した大型施設です。

いちごガーデンたはら(田原市)

60分食べ放題で練乳おかわり自由、料金もリーズナブル。渥美半島の温暖な気候で育った甘いいちごが魅力です。

プロモンテファーム(豊川市)

45分食べ放題で、章姫、かおり野、紅ほっぺ、ゆめのかなど複数品種を栽培。本宮山の登山口に位置しています。

家族連れにおすすめの設備が充実したスポット

小さなお子様連れでも安心して楽しめる、設備が充実したいちご狩りスポットをご紹介します。

澤田農園(半田市)

  • 多目的トイレ完備(おむつ交換台あり)
  • バリアフリーの通路
  • 子どもの身長に合わせたプランター
  • 着替え用フィッティングボード

市野園芸(半田市)

  • 洋式ヒーター付便座のトイレ
  • 大型バス・普通車合わせて100台以上収容可能な駐車場
  • コンテナカフェ併設

大府南いちごファーム(大府市)

  • おもてなしのいちご園がコンセプト
  • 高設栽培で通路幅も広く確保
  • 60分食べ放題でゆっくり楽しめる

いちご狩りの料金相場と時期による違い

愛知県のいちご狩り料金は、時期によって大きく変動します。一般的な料金相場と時期別の特徴をご紹介します。

時期別料金の目安

シーズン序盤(12月下旬~1月中旬)

この時期は出荷量が少なく、料金は最も高めに設定されています。大人(中学生以上)で2,500円~3,000円程度が相場です。ただし、まだ予約が取りやすい時期でもあります。

ハイシーズン(1月下旬~3月)

いちごが最も美味しい時期で、料金は大人2,200円~2,700円程度。週末や祝日は予約が埋まりやすいため、早めの予約がおすすめです。

春シーズン(4月~5月上旬)

気温が上がるにつれていちごの収穫量も増え、料金が下がってきます。大人1,600円~2,000円程度で楽しめる農園が多くなります。

シーズン終盤(5月中旬~下旬)

最もお得な時期で、大人1,000円~1,600円程度の農園も。ただし、いちごの実が小さくなったり、品種が限られることもあります。

時間による料金の違い

  • 30分食べ放題:2,000円~2,900円
  • 40~50分食べ放題:2,000円~2,700円
  • 60分食べ放題:1,900円~2,500円
  • 時間無制限:2,200円~2,700円

時間が長いほど料金が高いわけではなく、農園によって異なります。ゆっくり楽しみたい方は60分以上のプランがおすすめです。

予約方法と注意事項

予約方法

愛知県のいちご狩りスポットのほとんどが完全予約制または予約優先制を採用しています。予約方法は以下の3つが一般的です。

  • 公式サイトからのオンライン予約
  • 電話予約
  • 専用アプリからの予約

週末や祝日、春休み期間は特に混雑するため、1週間以上前の予約がおすすめです。人気農園では1ヶ月前から予約が埋まることもあります。

当日の流れ

  1. 予約時間の10~15分前に到着
  2. 受付で料金を支払い(一部農園ではキャッシュレス決済も可能)
  3. スタッフから説明を受ける
  4. ハウスに入場していちご狩りスタート
  5. 制限時間内でいちご狩りを楽しむ

注意事項

  • いちごの生育状況により、臨時休業や営業時間の変更がある場合があります
  • 赤い実がなくなり次第、当日でも受付終了となることがあります
  • ペットの同伴は基本的に不可(一部農園を除く)
  • ハウス内での飲食物の持ち込みは農園によって異なります
  • 摘み取ったいちごの持ち帰りは基本的にできません(別途量り売りを行っている農園もあります)

いちご狩りと一緒に楽しめる周辺スポット

知多半島エリア

えびせんべいの里

新鮮なえびをたっぷり使ったえびせんべいの試食や即売、コーヒーサービスがあり、旅行者に大人気のスポット。いちご狩りの帰りに立ち寄るのにぴったりです。

南知多ビーチランド&南知多おもちゃ王国

海の生き物とのふれあいが楽しめる水族館と、おもちゃのテーマパークが一緒になった複合施設。家族連れにおすすめです。

渥美半島エリア

渥美半島菜の花まつり

1月中旬~3月下旬に開催され、1000万本を超える菜の花が一帯に咲き誇ります。いちご狩りと合わせて春の風物詩を楽しめます。

伊良湖岬

渥美半島の先端に位置する景勝地。太平洋と三河湾を一望でき、灯台周辺の散策も楽しめます。

蒲郡エリア

ラグーナテンボス

自然豊かな三河湾を望む複合型リゾート施設。ショッピング、グルメ、アトラクションなど、一日中楽しめます。

よくある質問

Q1. いちご狩りの予約は必要ですか?

A. ほとんどの農園が完全予約制または予約優先制です。当日受付可能な農園もありますが、いちごがなくなり次第終了となるため、事前予約をおすすめします。

Q2. 雨の日でもいちご狩りはできますか?

A. 愛知県のいちご狩りはハウス栽培が中心なので、雨の日でも快適に楽しめます。ただし、大雨や荒天時は臨時休業となる場合もあるため、事前に確認しましょう。

Q3. 練乳は持ち込めますか?

A. 農園によって異なります。練乳を無料で提供している農園、有料で販売している農園、持ち込み可能な農園があります。事前に確認することをおすすめします。

Q4. ベビーカーや車椅子でも入れますか?

A. 高設栽培でバリアフリー対応の農園が多く、ベビーカーや車椅子でも入れるところがたくさんあります。心配な場合は予約時に確認しましょう。

Q5. いちご狩りに最適な時期はいつですか?

A. 1月下旬~3月がいちごが最も美味しい時期です。4月以降は料金が下がりお得に楽しめますが、いちごの実が小さくなることもあります。

Q6. 何個くらい食べられますか?

A. 個人差がありますが、大人で平均15~30個程度といわれています。品種や大きさによっても変わります。

Q7. 摘んだいちごは持ち帰れますか?

A. 食べ放題で摘んだいちごは基本的に持ち帰れません。ただし、別途量り売りやパック販売を行っている農園もあります。

まとめ

愛知県には、名古屋市内から気軽に行けるスポットから、温暖な知多半島や渥美半島の本格的な農園まで、多彩ないちご狩りスポットが揃っています。

時間無制限で楽しめるスポット料金がリーズナブルなスポット複数品種が食べ比べできるスポットなど、それぞれに特徴があります。章姫、紅ほっぺ、よつぼし、ゆめのか、かおり野など、様々な品種を楽しめるのも愛知県のいちご狩りの魅力です。

2026年シーズンは12月下旬から5月下旬まで楽しめます。ハイシーズンは1月下旬~3月で、この時期はいちごが最も美味しく、4月以降は料金が下がりお得に楽しめます。

ほとんどの農園が完全予約制のため、特に週末や祝日は早めの予約がおすすめです。家族や友人と一緒に、甘くて新鮮ないちごを思う存分味わってください。

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